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【福岡でダンスレッスンをするなら】BUZZでパフォーマンスを上げよう!

執筆者の写真: Tima tea
Tima tea
3 日前
読了時間: 3分

更新日:2 日前


福岡でタヒチアンダンスを教えているTima teaです!


突然ですが、タヒチアンダンスの練習場所探しって、実はかなり難しいんです。


裸足で踊れる床、腰の動きが全部映る大きな鏡、音楽思いきり流せる音響、そして大きく動いても周りにぶつからない広さ。


この全部がそろう場所って、なかなかありません。


そんな中で私たちが見つけた「ここなら全部できる!」という場所が、レンタルスタジオBUZZでした✨


今回は、タヒチアンダンサー目線で、BUZZのリアルな使い心地をお伝えします🌺


鏡の前で気づいた「思っていたのと全然違う」


タヒチアンダンスの代表的なステップに、腰を前後に大きく回す「ファアラプ」があります。

自分では綺麗な円を描いているつもりでも、全身が映る大きな鏡の前で踊ってみると、円が楕円になっていたり、膝の沈み込みが浅かったり。

「感覚」と「実際の見え方」のズレに気づけるのは、大きな鏡があるスタジオならではです。

レッスンで生徒さんに伝えている「腰は大きく、上半身は静かに」も、鏡で自分の全身を見ながらだと一気に伝わりやすくなります。


BUZZで練習するようになって変わったこと


1. トエレを本番の音量で踊れるようになった

トエレの曲は、テンポが速くて音の圧も強いのが特徴です。

自宅や公民館では音量を控えめにしがちですが、BUZZではしっかり音を流せるので、本番と同じ「音に押される感覚」の中で練習できます。


2. 衣装リハーサルができるようになった

タヒチアンダンスは、衣装を着ると動きの見え方がガラッと変わります。

パレオの揺れ方、腰飾りの位置、花冠がずれないか。

本番の衣装でリハーサルできる広さがあるのは、本当にありがたいです。


3. 動画を撮るのが当たり前になった

練習の最後に、正面と横から動画を撮るのがTima teaの定番になりました。

ファアラプは横から見ると、腰の前後の振れ幅がよくわかります。

鏡+動画のダブルチェックで、上達のスピードが目に見えて変わりました。


Tima teaのBUZZ活用シーン

シーン

人数

こんな使い方をしています

講師の個人練習

1人

大会に向けた作品の仕上げ、振り付け

生徒さんの自主練

1〜3人

レッスンで習った振付の復習

発表会前の通し練習

10~20人

立ち位置・出はけ・衣装リハーサル

撮影

2~4人

大会提出用の動画撮影

ワークショップ準備

5~15人

イベント出演に向けたパフォーマンス練習

人数や目的に合わせて部屋の広さを選べるので、1人の日も大人数の日も無駄なく使えるのがBUZZの良いところです。


福岡から大会へ。仕上げの場所としても


Tima teaでは、福岡から東京の大会に出場することもあります。

遠征先では練習場所が限られるからこそ、出発前に地元・福岡でどれだけ仕上げられるかが勝負です。

BUZZは天神・博多エリアに店舗があり、仕事帰りや早朝にも練習時間をとりやすいので、大会前の追い込みにも頼りにしています。

私たちがよく使っているのはBUZZ福岡本店です。

【お気に入りポイント:駅からの近さ、部屋の雰囲気、鏡の大きさなど】


タヒチアンダンサー向け・BUZZ使いこなしのコツ


  • 予約前に、部屋の広さと鏡の大きさを公式サイトでチェック

  • 裸足での利用ルールは店舗ごとに確認しておくと安心

  • コスチュームやヘアピン等、帰る前に忘れ物チェックを

  • 利用後の清掃とゴミの持ち帰りで、次の方も気持ちよく使えるように


Mauruuru roa, BUZZ!

踊る場所がしっかりあるから、思いきり練習できて、自信を持ってステージに立てる。 BUZZはTima teaにとって、そんな心強い存在です。

福岡でダンスの練習場所を探している方、タヒチアンダンスに興味がある方、ぜひBUZZで思いきり踊ってみてください。

もしかしたら、スタジオで私たちに会えるかもしれません🌺


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